母校へ贈ろう!アクエリアス | ヒーローインタビュー×コカ・コーラ ボトラーズジャパン タイアップ企画
母校へ贈ろう!アクエリアス
12,000リットル プレゼント!

キャンペーン期間:
10/1(月)12:00~10/15(月)17:59まで

ヒーローインタビュー×コカ・コーラ ボトラーズジャパン

「コカ・コーラ ボトラーズジャパン」タイアップ企画

ヒーローインタビュー紹介ページへ

第一回キャンペーン概要

記録的猛暑が続いた2018年夏、ヒーローインタビューはコカ・コーラ ボトラーズジャパン株式会社様と中高生部活応援企画を実施致しました。
気になるその内容は!今年の春にリリースをしたヒーローインタビューのスマートフォンアプリをいち早くダウンロード・インストールしてくれた部活の皆さんに、熱中症対策の強い味方「アクエリアス」2Lペットボトルをドドーンと30本ご提供するというもの!
そしてよりスポーツが活発化する今秋、好評につき第二弾企画を実施する事になりました!

Batonpathアプリ

好評につき第二弾開催決定!

アプリの大幅アップデートが実施され、学生だけでなくOB/OGも部活参加可能なアプリに進化しました!
自分が所属していた学校と部活を自由に作成が可能なので、今すぐ登録して母校を応援しよう!
第一回で実際にアクエリアスをプレゼントされた部活の情報は「バトンパス」アプリで閲覧可能ですので、まずはApp StoreやGoogle Playから「バトンパス」で検索してインストールしてみてください!

キャンペーン参加方法

1. AppleストアまたはGoogleストアからアプリをダウンロード

2. アプリを起動してユーザー名を入力して参加

3. 自分の学校を検索して部活に参加しよう

4. メニューにある「開催中のイベント」からイベントを選んで参加ボタンを押すだけ!

※学校名・部活名を把握するためアプリ内で部活作成・参加している事が前提です
(学校と部活は自由に作成可能です)

BATONPATHアプリに参加して母校を応援しよう!

アプリの詳細はこちら

「アクエリアス届けてきた!」編

法政大学第二高等学校男子ラグビー部

過去の成績

  • 全国大会過去3度出場
  • 春季関東予選大会 ベスト8

監督

  • 田中 康久

部員数49人

法政大学第二高等学校
INTERVIEW

ポイントは寝る前のコップ一杯!

プレー中の水分補給だけでなく、家庭での食事や水分を大切にすることで、体調を整えているという法政大学第二高等学校ラグビー部。今回は部を代表して、山田真柊くん (高3)、 加山哲郎くん(高3)、滝澤光輝くん(高3)、花澤昌太くん(高2)、菅原健人くん (高3)に法政大学第二高等学校ラグビー部の魅力について、そして熱中症対策や水分補給への意識についてうかがいました。

法政大学第二高等学校ラグビー部の魅力や強みを教えてください!

1年生から3年生までの距離が近く、試合中にも、学年関係なく、プレーを要求でき、意見が言いやすいチームです。入部してすぐは話しかけづらいところもあると思います。ですが、普段から意見を言い合うことをチームで徹底しています。先日の試合でも、1年生が僕にパスを要求してくれて、いいプレーができたのでとても嬉しかったです。

加山哲郎くん

暑い日が続いていますが、熱中症に対してチームでどのような対策をとっていますか?

練習中は水が入っているボトルと、塩分をとるための塩をタッパーに入れて、グラウンドの所々に置き、自分のタイミングで摂取します。また、練習や試合の前夜は寝る前にお茶かアクエリアスをコップ1杯飲んでいます。寝る前に水分をとると、翌日の体の調子がすっきりするんです。今年熱中症等で具合が悪くなった部員は一人もいません!

花澤昌太くん

寝る前の一杯が大切なんですね!身体づくりについて取り組んでいることは。

週3回のウエイトトレーニング時は、必ずプロテインを飲み、練習後はオレンジジュースでビタミンを摂取して疲労回復をしています。また、身体を大きくするため、毎日のお弁当は全員2リットルのタッパーで、ご飯と、たんぱく質を意識して沢山食べるようにしています。年1回開催される栄養講習会で、食事のとり方について学ぶことができます!

菅原健人くん

チームの活動から得たコト学んだことを教えてください!

チームワークです。チームスポーツなので、仲間と協力、連携をして戦うということを学びました。各自の役割をお互いに理解して、自分の役割だけでなく、臨機応変に対応できるようになったことがとてもよかったです。新チームになってすぐの新人戦で、諦めないでプレーをして、全員で喜び合えた試合が一番印象に残っています。

滝澤光輝くん
MISSION

最後に、チームの目標をおしえてください!

一番大きな目標は花園出場です。日頃から試合を想定した練習を心掛け、今は特別スター性のある選手がいないので、全員でゴールを目指さなければいけないという意識で、各自の役割を決め付けるのでなく、フォワードもトライを狙っていくようなチームプレイで戦っていきたいと思います。

山田真柊くん

二俣川看護福祉高校部活総合

過去の成績

  • 神奈川県高等学校陸上競技大会 27年度・30年度入賞
  • 横浜地区高等学校バスケットボール大会 Gブロック準優勝

総合部員数61人

法政大学第二高等学校
INTERVIEW

部活の経験を活かし、将来は人のために働く!

看護・福祉の専門高校として、看護師や、介護福祉士、保育士等を目指している学生が多く在籍する神奈川県立二俣川看護福祉高等学校。専門的な授業が多いので、楽しく授業を受けることができるそうです。今回は運動部全10部活の中から、女子バレーボール部、バスケットボール部、ソフトテニス部、陸上競技部、バドミントン部、チアダンス部の代表選手に集まっていただき、チームの魅力や、熱中症対策や水分補給への意識についてうかがいました。

バスケットボール部は毎日どんな意識で活動していますか?

私たちのスローガンは「3つの気」です。元気のあるチーム、何事にも挑戦する勇気、ガツガツ食いついていく強気をもって活動することを目指しています。体調管理も自己責任で、自分のプレーにも関わることなので、1日3食抜かずにしっかりと食べるようにしています。看護師を目指しているからこそ、自己管理は怠ることはできません!

佐藤唯奈さん(高2)・大貫エリカさん(高3)

ソフトテニス部は暑い夏に対する熱中症対策などは行っていましたか?

15分練習したら日陰で休むことがチームの決まりです。それ以外にもコーチに頭から水をかけてもらったり、コートに水を撒いて冷やしたりと工夫しています。水分補給も自分で持ってきている飲み物を自分のタイミングで飲むことができます。水だけの人は塩分チャージを一緒に摂取するなど、塩分も一緒にとるようにしています。

望月茉由さん(高2)

陸上競技部で学んだことを教えてください!

丹治菜緒さん:粉末から作るスポーツドリンクをジャグに用意し、衛生面を考え、色別のコップで名前のシールを貼って使用しています。マネージャーの経験を通して、受け身ではなく、積極的に行動できるようになりました。
三瓶雄飛くん:競技以前に、挨拶や礼儀等、人間性を学ぶことができました。将来救急救命士を目指しているので、陸上部での経験は役に立つと思います。

三瓶雄飛くん(高3)・丹治菜緒さん(高3)

バトミントン部の魅力と、水分補給で意識していることは?

良い意味でクセが強く、だからこそ仲が良く、楽しい部活ですが、男子は女子に圧倒されないように頑張っています(笑)。2年生が1人で、部員のほとんどが初心者なので、全て任されるよりは、学年関係なくみんなで決断していくことが多いです。日体大に通っているコーチから、一度に沢山水分をとるのではなく、こまめに少しずつ水分をとることを教わりました。

浅井雄太くん(高2)・小川龍輝くん(高1)

女子バレーボール部の日々の活動について教えてください!

部員が2人のため、ボールカゴを的として置くなど、人がいなくてもできる練習を工夫して行っています。熱中症対策として、窓を全開にして、休憩する時は体育館の中で休むのではなく、風通しの良い外で休むようにしています。人に応援されるようなプレーをするという目標を掲げ、声を出して、元気に活動しています。

小野春菜さん(高2)・鳥海昂子さん(高1)
MISSION

チアダンス部の目標を教えてください!

踊っている私たちが楽しく笑顔で踊ることで、見ているお客さんも笑顔になるように想いが届くように、「届け笑顔」をスローガンに掲げて活動しています!週3日の活動のうち、1日は全米大会に出場経験のあるコーチが指導にきてくださり、常に自分が見られている、センターに立っているという意識で踊ることの大切さを教えていただきました。

小菅実玖さん(高3)・須古井彩香さん(高3)

藤沢総合高等学校男子バスケットボール部

過去の成績

  • インターハイ神奈川県西支部予選会代表決定戦進出

監督

  • 古沢 一郎
法政大学第二高等学校
INTERVIEW

人数と技量は練習量でカバー!

どこよりも暑さの厳しい環境の中、どこよりも沢山練習している自信があるという神奈川県立藤沢総合高等学校男子バスケットボール部。今回は部を代表して、池田賢真くん (高2)、 橘田瑠樹くん(高2)、瀬間駿亮くん(高2)、児玉大空くん(高2)、伊藤麦くん (高2)に神奈川県立藤沢総合高等学校男子バスケットボール部の魅力について、そして熱中症対策や水分補給への意識についてうかがいました。

男子バスケットボール部はどのようなチームですか?

人数が少なく、準備や片付けも全員で協力しているため、選手間のコミュニケーションをとる機会が多いことがチームの強みだと思います。また、技術力が劣っている分、沢山練習をして、自信をつけているチームです。最近出場が遠のいている県大会に今年こそ出場して、一つでも多く勝ち進ことを目標に活動しています!

伊藤麦くん

暑い日が続いていますが、熱中症に対してチームでどのような対策をとっていますか?

チームで水、スポーツドリンク、お茶の3種類を用意して、自分のタイミングで、飲みたいものを飲む仕組みになっています。体育館がとても暑いので、首筋を冷やすことや、窓を全開にして環境を整えてから練習を始めるようにしています。

橘田瑠樹くん

確かに、この体育館の暑さは厳しいですね。具合が悪くなったことはないですか?

先日練習中に熱中症になってしまい、倒れこそしませんでしたが、フラフラしたので、涼しい部屋で休みました。その日はいつもより人数が少ない上、練習量も多く、気温も高かったので、暑さでやられてしまったのだと思います。自分の体調の変化にもっと早く気付いて対処すべきだったと反省しました。

児玉大空くん

暑さに負けない身体づくりとして取り組んでいることは?

日頃から、身体作りのために、練習のあとに捕食として必ずおにぎりなどを食べています。また、ウエイトトレーニングのあとは欠かさずプロテインを飲んでいます。自宅でも筋トレをしたあとは必ず飲みます!

瀬間駿亮くん
MISSION

チームの活動から得たこと学んだことは?

何事も継続して行うことによって、体力やメンタルがついてくることを学びました。練習を続けることで、技術が伴い、体力がつき、それが自信になってまた頑張る力になることを実感しています。また、OBの方がよく練習の手伝いにきてくれるため、ゲーム形式の練習ができるだけでなく、人との付き合い方を学ぶことができます。

池田賢真くん

大商学園高等学校女子テニス部

過去の成績

  • インターハイ 過去ベスト8一度
  • 全国選抜大会 過去ベスト8一度

監督

  • 笹井 伸郎

部員数16人

大商学園高等学校
INTERVIEW

アスリート専用ミネラルイオンドリンクで水分補給!

家族のような団結力で全国上位進出を目指している大商学園高等学校女子テニス部。今回は部を代表して、主将 尾西優愛さん (高2)、 長内麻実さん(高2)、伊藤七海さん(高2)、大野愛加さん(高2)、小原美紅さん (高2) 、中司歩伽さん (高2) 、福嶋優美香さん(高2)に大商学園高等学校女子テニス部の魅力について、そして熱中症対策や水分補給への意識についてうかがいました。

大商学園高等学校女子テニス部の魅力や強みを教えてください!

どんなに辛く苦しいときも協力して乗り越えることができるチームです。毎日一緒なので、家族のような存在でここぞというときに一致団結します。また、恋愛禁止、SNS禁止等のチームルールを守る姿勢もチームの強みに繋がっていると思います。

長内麻実さん

暑い日が続いていますが、パフォーマンス維持のため、工夫していることはありますか?

今年はアスリート専用ミネラルイオンドリンクを導入し、暑い夏を乗り切りました。他にも、塩分チャージのタブレットを摂取したり、首を氷で冷やしたりしました。

尾西優愛さん

部活動中以外ではどうですか?

試合前日は早く寝ることを心掛けました。他には、ビタミンの多い豚肉や鶏肉や、炭水化物を多めに食べることや、塩分をとるために朝はスープを飲むなど、各自が普段の生活からパフォーマンス維持を意識しています。

福嶋優美香さん

チームの活動から得たこと学んだことは?

伊藤七海さん:私は中学時代とにかく攻めて勝ちたいという思いでしたが、今は攻めるだけでなく、相手とのラリーで1ポイントずつとっていくという粘りのテニスができるようになりました。
小原美紅さん:私はただ声を出すだけが応援でなく、試合入るメンバーに対して、アップや水分補給のサポートなど、人のために全員で動くことができるチームの目を学ぶことができました。

伊藤七海さん・小原美紅さん
MISSION

最後に、チームの目標をおしえてください!

大野愛加さん:博多で行われる全国選抜に出場し上位に進出することが目標です。苦しい場面も笑顔で、上を向いて戦い切ります!
中司歩伽さん:個人戦ではできないことが、団体戦では、できることを実感し、チームで戦う強さを知ることができました。そのために、私は人一倍努力をしてチームを引っ張っていく存在になりたいと思います!

大野愛加さん・中司歩伽さん

神戸弘陵学園高等学校女子硬式野球部

大商学園高等学校
INTERVIEW

最強のチーム力で3冠へ!

女子硬式野球ユース大会で3連覇を果たした神戸弘陵学園高等学校女子硬式野球部。今回は部を代表して、工藤里菜さん (高2)、 米谷奈月さん(高2)、池谷陽菜さん(高2)、加藤美夏さん(高2)、佐藤さくらさん (高2)に神戸弘陵学園高等学校女子硬式野球部の強さの秘訣、そして熱中症対策や水分補給への意識についてうかがいました。

神戸弘陵学園高等学校女子硬式野球部の魅力や強みを教えてください!

相手を圧倒する元気さと、チーム力が強みです。サポートしてくれるメンバーがいるから試合が滞りなく行われることを実感しているので、その力がチームを支えていると思います。また、自分たちがチームの異変に気付いた時に集合をして上級生を中心にミーティングをすることで、より一層チーム力が高まっています。

工藤里菜さん

他にチームで取り組んでいることはありますか?

加藤美夏さん:1年生と2年生でペアが組まれ、そのペアでの活動を通して仲が深まり、それがチーム内に広がって、チームワークの輪が大きくなっていくのだと思います。
佐藤さくらさん:あとは毎日野球ノートを書いて監督に提出します。監督とのコミュニケーションツールの一つでもあり、コメント付きで返してくれるので、自分の課題を把握し、次に活かすことができています。

加藤美夏さん・佐藤さくらさん

暑い日が続いていますが、パフォーマンスを維持するためにチームで行っている対策はありますか?

喉が渇いているときだけでなく、こまめなスポーツドリンクでの水分補給や、塩分チャージのタブレット、岩塩、試合の時に保護者の方が作ってくれるはちみつレモンも、エネルギーになっています。また、暑い日は自分が思った以上に身体が疲れているので、7~8時間は寝るようにしています!

米谷奈月さん

チームの活動から得たコト学んだことを教えてください!

加藤美夏さん:挨拶や礼儀等、社会でも役に立つようなスキルが身に付きました。プライベートとグラウンドでの関係を曖昧にせず、厳しいところは厳しく、でも思いやりをもって接することを先輩に教えてもらいました。
佐藤さくらさん:私はもともと人とコミュニケーションをとることが苦手だったのですが、寮で共同生活をする中で、人との関わりの大切さを学びました。

加藤美夏さん・佐藤さくらさん
MISSION

最後に、チームの目標をおしえてください!

先日U-18の大会では優勝することができたので、春の選抜、夏の選手権も勝って3冠をとることです!そのためには、昨年はメンバーの入れ替えがほとんどありませんでしたが、今年は試合に出場していない選手もレベルアップすることで、下から追い上げ、チーム全体で競い合っていけたらもっと強くなれると思います!

池谷陽菜さん

名古屋市立名古屋商業高等学校ホッケー部

過去の成績

  • 平成30年~平成26年 5年連続インターハイ出場
  • 平成29年 全国選抜大会 べスト16

監督

  • 天野 貴彦

部員数19人

大商学園高等学校
INTERVIEW

甘いもの禁止!タンパク質で強い身体へ!

全員が初心者からのスタートし、全国ベスト8を目標として活動する名古屋市立名古屋商業高等学校ホッケー部。今回は部を代表して、主将 西村 笑さん (高3)、 髙桑枝里さん(高3)、西澤詩央里さん(高3)、須原実咲さん(高3)、筒井伽音さん (高3)に名古屋市立名古屋商業高等学校ホッケー部の魅力について、そして熱中症対策や水分補給への意識についてうかがいました。

名古屋市立名古屋商業高等学校ホッケー部の魅力や強みを教えてください!

私たちは全員高校からホッケーを始めているので、スター選手がいません。その分、チームで戦うという意識があり、日頃から学年関係なく、よくコミュニケーションをとるチームです。友達としてではなく、仲間として、厳しいこともはっきり言い合うことで、チームとしての力をつけています。

須原実咲さん

他にチームで取り組んでいることはありますか?

全員が毎日ホッケーノートを書いています。その日の活動でできたこと、できなかったこと等を記載し振り返りをすることで、練習中には分からなかったことも、文字にすることで気付き、整理して次の練習で改善することができます。これもチームの強みの一つだと思います!

西村笑さん

暑い日が続いていますが、パフォーマンス維持のため、取り組んでいることはありますか。

スポーツドリンクや、塩分チャージのタブレットを用意しています。家ではお風呂でしっかりとつかり、8時間の睡眠と、野菜や豆乳、鶏肉でタンパク質を中心とした食事で、筋肉疲労を溜めないようにしています食事を心掛けています。また、チームのルールとして、大会にむけて身体をしぼっていくために、甘いものは禁止です!

髙桑枝里さん

チームの活動から得たコト学んだことはありますか。

もともとあまり自分の意見をいうタイプではなかったけど、副キャプテンをやらせてもらってから、積極的に意見を言えるようになっただけでなく、自分の弱みを周りに見せることができるようになりました。周りに受け入れてもらえることで、相談にのってもらったり、練習に付き合ってもらったり、一人で悩むことがなくなりました!

筒井伽音さん
MISSION

最後に、チームの目標をおしえてください!

全国ベスト8です!私たちは強豪校に対しては、まだディフェンスが止めきれない弱さがあります。私はゴールに近いのラインを守っていますが、周りと比べると圧倒的に身長が低いです。ですが、小柄な体格だからこそできる、低い位置からの攻めを強みに、格上の相手も止められるディフェンスを目指して、チームの勝利に貢献します!

西澤詩央里さん